k2wankoの技術的なanything

プログラミングとか技術系の情報とか書いてます。

スプラトゥーン ウデマエSとS+の違い

自分の覚書用

S+から見た時のSとS+の違い

S S+
エリア 塗らない 塗る
ヤグラ 乗らない 乗る
ホコ 持たない 持つ
カウント 見てない 見てる
エリア優勢の時 エリア内をうろついて死ぬ リスキルに向かう
ヤグラ優勢の時 後ろの方にいる 交代でヤグラにのるかスパジャンで命のリレーを繋げてゴリ押しする
ホコ優勢の時 後ろの方にいる 道を作ったり援護しながら敵を倒す
エリア延長 敵を倒さずエリア内で死ぬ 遠くから塗りつつ敵を倒す
ヤグラ延長  乗ってるのに乗ってくる ヤグラの先を行って敵を倒す
ホコ延長 突っ込む 状況を判断してホコの護衛か先人を切って倒しに行く スペシャルも使えるように準備している
倒さない 倒す
援護 しない する
開幕裏取り 行く イカない
自分が死ぬと 一緒に死ぬ 敵を討ってくれる
チェイスが来た! 死ぬ 避ける
ボムラッシュが来た! 死ぬ 避ける
囲まれてピンチの時 死ぬ スパジャンで逃げる
死ぬと 自陣を塗り始める すぐに前線に戻ってくる 前線でスペシャルを溜める
射線 塞ぐ 塞がない
スペシャ すぐ使う いいタイミングまで待つし頼らない
リスキル カウントがどんな状態でも敵陣待機、そして死ぬ 敵が押し込んでたら戻ってくる
カモン 来ない 来る
シールド ボムを投げられて死ぬか速攻で壊されて死ぬ キケン
ブラスター 壁にぶつける チート
ダイナモ 見えてれば避けれる チート
リッター 射線に気をつければ避けれる チート
メガホン 謎なところに放つ キケン
スパショ 一発避ければ怖くない 何故か当たる
ダイオウイカ 避けれる 判定がおかしい

※ 味方と敵はごっちゃになってます

※ 心が荒んだ時に書いてます。

2015年とアドベントカレンダーの振り返り

あっという間に2015年が過ぎ去ってしまいました。

今年こそはやろうとおもっていたことの大半はできなかったりもしましたが 想像もしてなかったこともあったりしたし スプラトゥーンにここまでハマるとは思ってもいませんでした。

2015年の振り返り

今年も色々ありました。

Node.jsがio.jsと統合されて安定版がリリースされましたし Go1.5が出てGoをGoで書かれるようになったり Android Mが出てパーミッションの扱いが変わったりしました。

前半はNode.jsやWeb Workerまわりを使って遊んでたり

後半は iPhoneを買って少しiOSアプリ開発の勉強をしだしたり ドワンゴインターンにいったり KotlinやCircleCIに熱くなったり ゼミの課題でロボットを作ろうとして見切り発車に後悔したりしました。

全体を通してはスプラトゥーンにドハマリして生産性が落ちてたので 来年は善処します。

アドベントカレンダーの振り返り

qiita.com

ドワンゴアドベントカレンダーに入れてもらって その時熱かったKotlinのよさを書きました。

結局今年は安定版出ませんでしたが来年はKotlinの年になるのではないかなと思ってるのでAndroid開発するならKotlinでやりましょう!

qiita.com

RPGツクールMVでクロスプラットフォームに対応しました。 スマートフォンで遊べるゲームを作ってみたいのでデバッグ方法を調べた内容です。 もうちょっと内部的なところについて書きたかったかなと思います。

qiita.com

Kotlinを実際使ったノウハウの共有です。 KotlinはRxを使うときにすごく書きやすくなるのと Retrofitで簡単にAPIクライアントを作成できるので便利です。

qiita.com

Electronで使うことを前提に作られたUI Kitです。 僕が1からCSSで書くとダサくなってしまうので 手軽にOSXのデザインっぽくできるのはありがたいです。

k2lab.hateblo.jp

Splatoonの技術的な内容を書きたかったのですが カンストできなくて辛くて書いた記事です。 ちなみに暗黒面には落ちました。

qiita.com

CircleCIの環境変数をシェルから操作するためのあれこれです。 地味に便利だけど地味です。

qiita.com

Let’s EncryptがPublic betaになったのでGoogleAppEngineで独自SSLの設定方法を書きました。 完全に自動化できてないのでなんとかしたいと思ってます。

qiita.com

ES6の機能を活用したWebフレームワークです。 JSの辛いコールバックをなくせる最高にいいものなので使っていきたいと思います。

qiita.com

GoogleAppEngineをKotlinで開発してみようと思ったのですが 今のところあんまりメリットが少ないので Kotlinらしいフレームワークが必要だなと思いました。

qiita.com

本当はGoMobileについて書きたかったんですがEmacsの設定をちゃんとやってなくて補完が効かなかったりして 直した内容的なものになってしまいました。

去年は2つだったんですが今年は8記事書くことにしてしまって 全体的には質が悪かったので反省してます。

2016年にやりたいこと

一番やりたいこととしてはWebServiceAndroidアプリをちゃんと公開するのと 英語をもうちょっと勉強しようと思います。

他にもやりたことは色々あるんですが 来年は就活だったり卒業制作だったりあるので臨機応変に頑張ろうと思います。

Splatoonで暗黒面に落ちないためにしたこと

どうも、コキチーズです。

これはSplatoon Advent Calenderの3日目の記事です。

 

ゆるく考えてたらすごい人たちがアドベントカレンダーにいて これはヤバイと思ったのですが

本気で書くネタがなくてタチウオパーキングから身を投げるレベルです。 (技術的とかタイトルつけてるくせに技術の話が全然出てこない)

そもそもなんで書くネタがないのかを考えて、行き着いた答えが 「暗黒面に落ちないようにしてた」 だったので

じゃあ落ちないようにしていた事を書くしかないと思った次第です。

なぜ暗黒面に落ちるのか

暗黒面に落ちないためには暗黒面に落ちてしまう理由を知る必要があります。

いったいどういうイカがなってしまうのか

  • ウデマエがS上位やS+下位から上がらない
  • 毎日3時間以上プレイしている
  • 有線を使っている
  • WiiUゲームパッドにイヤホンをあるいはヘッドホンをつけている
  • 休みの日は起きてから寝るまでプレイしている
  • リア充ではない

これら全てに当てはまってしまうと暗黒面に落ちる可能性があります、気をつけましょう。

1. 一緒にプレイする仲間の名前を見ない

暗黒面に落ちかかると攻撃的な思考が出始めます。

目に余る仲間がいると「雑魚がああああああああ!!!!!」みたいな思考で脳が埋め尽くされます。

なのでできるだけ仲間の名前は見たり覚えたりしないようにして

大事なのはチーム皆の責任と思うようにすることです。

2. タッグマッチに行く

ナワバリでもいいんじゃないの?って思う方もいると思いますが

暗黒面に落ちかかるとナワバリをやりたくなくなってきます。

暗黒面に落ちる主な原因はヌルい仲間のプレイです。いい勝負ができれば暗黒面に落ちません

ナワバリだとガチ勢から避難している人や始めたばかりのイカとマッチングするので心を落ち着けるにはやはりタッグが一番です。

プライベートでも可です。

タッグのいいところはSからウデマエが上下しないので気楽に楽しめますし「これは練習でお金稼ぎなんだ」と心に余裕が生まれます。

Skypeやイカデンワなんかでボイスチャットをするとなおいいです。

一緒にタッグやプラベをしてくれる人がいないって人はTwitterやニコ生で募集している人のところに行ってみるといいと思います。

もちろん僕も時間があれば一緒にタッグ行きます!NNIDはkokicheeseです。気軽に誘ってください もしくは誘ってたら来てください!

3. 上手い人のプレイ動画やニコ生を見る

負けが続くと心が折れて暗黒面に落ちます。

負ける原因はざっくり分けると実力不足か運不足です。

運はどうしようもないとして実力不足を補うのに一番いいのは上手い人の動きを真似ることです。

そのためにも上手い人のプレイ動画をみたり生放送に行って質問してみるといいと思います。

コメントの少ない放送で声ありでやってる人はだいたい優しく教えてくれるのしコメントをしてもらえると嬉しいはずなので気軽に質問してみましょう

他にも解説ブログを読むのもありです。

テクニック的な話としてはS帯はスペシャルを上手く使いこなすのが大事で

発動音とカットインを見逃さないことと、仲間が皆死んでしまって一人取り残された時は焦らず少し下がるか

仲間のビーコンになるように心がけると違うそうです。

4. Splatoon以外のことに打ち込む

結局は勝てないからと向きになってやりすぎが暗黒面に落ちてしまうわけで

モンハンXや17日発売のミラクルガールズフェスティバルを楽しみにしたりすると良いのではないでしょうか?

僕はアドベントカレンダーを入れまくって少し落ち着きました。

皆もアドベントカレンダー書きましょう!

まとめ

深夜のテンションで書き始めたけどだんだん雑になってきたのでココらへんでまとめに

よくスプラトゥーンしてて楽しいの?って聞かれますが

めちゃくちゃ楽しいんです!一生懸命やるからこそ暗黒面に落ちるんです!

ちなみに暗黒面に落ちるとどうなるかというと

  • Splatoon以外のことを考えられなくなる
  • 生産性が落ちる
  • 寝不足になる
  • 大声で叫ぶ
  • 回線を引き抜く
  • 糞が!と言いながらブラックリストに追加しだす
  • GamePadを投げて壊す
  • Twitterに雑魚とかゴミとか書きまくる
  • うるせぇと怒鳴り込まれる

などです。

暗黒面に落ちないように気をつけながら来年もSplatoonを楽しみましょう!

ISUCON5に参加して負けてきた

決戦のバトルフィールドことISUCON

そこで戦い負けてきました。

やったこと

僕はチームに加えてもらう形で参加させてもらいました。

行った施策はリーダーの@methaneさんがブログを書くと思うので全部は書きませんが

僕がやったのは一部クエリを外してオンメモリ化させるというものでした。

もっと色々出来た気がするんですが 本番のプレッシャーに負け

思うように頭も手も回りませんでした。

反省点

お題のマイクロサービスの並列化をしようとして、まんまとHTTP2でないとエラーが出る罠に引っかかったのが悔しいところでした。

後の祭りですがGoでHTTP2を扱う方法を調べました

qiita.com

最後に

運営の方や参加者の皆様本当にお疲れ様でした。

チームメンバーの@methaneさん@gam0022さん お疲れ様でした!

本戦まで連れて行ってもらえて本当にいい経験になりました。

 

もし来年もあるのならGo力とNginx力とDB力と上腕二頭筋を鍛えて挑戦したいです!

東京Node学園18時限目でNode.js v4の話を聞いてきた

nodejs.connpass.com

はじめてNode学園に参加した時はv0.11が出たくらいの頃だったので時が経つのが早いなーと思いました

Node.js v4.0 + io.js 総復習

スライドは以下に

speakerdeck.com

Node.js v4の機能面での話を聞いてきました。

機能と言ってもJavaScript的な機能はV8のものですから V8のいくつになってるから こういう機能が使えると言う話ですね

ES6のclassなどが導入されて短く書けるようになったり

StrongScriptでES6をしっかり書けるようになったりしました。

パフォーマンスも上がってるようでhttpのメモリ効率などもより良くなっています。

Nodeが提供してるAPIではBufferがリファクタリングされました。

ArrayBufferを使ってBufferが作られたので よりBrowserとの共通したコードが書きやすくなったのではないでしょうか

他にも便利なAPIが追加されて より楽にコーディングすることができるようなりました。

それとdeprecateなったAPIもあるので使ってないかチェックもしておかないといけませんね。

Building Hosted Fields

PayPalの人が来てCSSのimportとか自社サービスで培った色々便利なプラクティスを紹介してもらいました

英語だったのであんまり理解してませんが

ちなみに紹介されたサービスはクレジットカード決済のプラットフォームっぽいです

下のライブラリはカード情報をバリデートできるので便利そうですね

github.com

NeoAsync

async互換のすごいasyncです

フルスクラッチで実装してパフォーマンスもいいみたいです。

使う機会があったら使いたいですね

github.com

まとめ

Node.jsも安定版とのことで これで心置きなく業務で使えるようになるんではないでしょうか

まもなく出る4.2は長期サポート版でargonという名前だそうです。 

それと 来月にNode学園祭があります。

去年は行けなかったので 今年は行こうかなと思います。

nodejs.connpass.com

ドワンゴのインターンが始まるとかの近況報告

気づけば10月です。

ISUCONを@methaneさんに参加させてもらえて しかも本戦まで経験させてもらえたので

この機にGo力とかMySQL力とか諸々パワーアップしたいなと考えてます。

 

そしてドワンゴインターンも明日から始まります。

ドワンゴではチーム開発とかアプリ開発とかをもっと学べたらいいなと思ってます。

学べたことはまたブログかQiitaに書く予定です。

 

大学では単位の計算ミスに気づいて若干焦りましたが 今期を耐え切れば4年の時は楽になる予定...

でも楽にはならなさそうです。

僕の大学の研究は卒論か卒業制作のどちらかを選ぶ形になるんですが

そこで僕はロボットを作るのでかなり辛いだろうなという感じです。

派手な映像もCGも作れないのでパッと見てスゲーって思われるもので自分でもなんとかできそうな物はなにか無いか考えた時

良さそうなのがロボットかなーという雑な理由で決めました。

でも決めたからには頑張ります。

 

個人プロジェクトの方はかなり進行がストップしてます

夏休みの間にスプラトゥーンのWebサービス出すぞとか思ってたんですが

S+カンストできなくてできなくて、時間を持ってかれました。

今はS+30前後から50をウロウロしてます。

スプラトゥーンは生産性を奪う恐ろしいゲームなので最近は布教活動"は"しなくなりました。

お気に入りブキは96ガロンデコとスシコラとワカバとジェットスイーパーです。

ステージによって切り替えてますが安定していいのはスシコラですね。

iPhoneユーザーになったので 最初にやったことを書く

iPhones6sを買いました。

去年はちっとも欲しくなかったのですが 今年のは3D touchがついてるとのことで

欲しくなったのでApple Storeで予約購入しました。

実際触ってみた感じは まぁこんなもんかみたいな感じで 凄まじく驚くものでもなかったですが

このショートカットはほかではできない便利さと筆圧感知の可能性を感じました。

まだ純正アプリしか対応してませんが今後対応アプリが増えてきたら楽しみです。

ちなみにモデルはiPhone6s plus 64GB シルバーです。

モデル選択

色々モデルがあってどれがいいのだろうかという比較みたいなのは数多くのサイトで取り上げてるのでそっちで比較してもらうとして

僕が選んだ理由は開発機でもあるけど普段使いもしたい 別に母艦はMacBookがあるからほどほどに利用する

という理由から16GBでは少なかろうと思ったのでスタンダードな64GBを選択しました。

また6インチサイズの画面の端末はAndroidでも持ってなかったのと

バッテリーの持ちで1日中つかえるらしいplusを選びました。

初期設定

アクティベートの時にSIMを挿入しなくてはいけないらしく今までNexus5で使ってたsimを差し替えて対応しました。

キャリアはMVNOのぷららモバイルです。

そのままSIMを挿れるだけでネットワークや通話はできるようになりましたがテザリングはプロファイルが必要みたいなのでぷららモバイルから設定ファイルをインストールする必要がありました。

Androidでつかてった時は回線が良かったように思うのですがiPhoneにしたら 気持ち遅くなったような気がして 今度計測できればしてみようかなと思います。

あとはApple IDやらは持ってるので入力してキーチェインを承認したりしただけです。

そして指紋を登録。 iPhone6で指紋認証を試しましたがplusは本当に早いと感じます。

画面をつけたと同時にロックを解除してくれるので ロック画面にカメラとか使えるようにしとかなくていいなと思いました。

なのでコントロールセンターからロック画面のアクセスはオフにしました。

アプリのインストール

僕が最初に入れたアプリです。

まずはChromeやInboxやGmail、ハングアウトなどのGoogleアプリです。

Googleのサービスに相当依存してしまってるのでないと辛い

次にサブディスプレイにできるアプリduet

でもiPhone6s plusでも流石に画面が狭いのでこれはiPad minimac book 13 incにつけるならちょうどいいサイズ

なので サブディスプレイとして使いたいならmini 4を買ったほうがいいかも

Duet Display

Duet Display

  • Rahul Dewan
  • 仕事効率化
  • ¥1,900

最近届いたqrioというスマートロックのクライアントアプリなど

まだまだiOS力低いのであんまりアプリを知らないので 面白そうなのはこの2つで

ほかにMinecraftやslackやLINEとうとういれただけです。

Podcastを登録

iPhone買ったら 今度こそやろうと思ってたのが Podcastです。

Androidでも聞けるみたいだけのなんかこう気が向いてなかったのですが

iPhoneならいいかなと思って聴き始めました。

前々からオススメされてるrebuild.fmとmosaic.fmを聴き始めました。

まとめ

他にも開発デバイスの登録とかしたりしました。

アプリも頑張って作ってます(レイアウトの作りがわからず苦しんでますが)

まぁとうとうiPhoneにまで手をだしてしまったので完全にAppleにすべて囲まれてしまったなって感じです。